よくある質問
movie

movie play 

メール

アクセス
来店予約、お見積り、お問い合わせ
東京:03-5425-2622 大阪:06-6282-7825
営業時間:10:00~19:00 定休:水曜
トップ
|
|


バリ島挙式のお申し込みの流れ

バリ島挙式は何ヵ月前に予約が必要ですか?

バリ島挙式の予約はご参列者が多い挙式やパーティーの場合は 8~6ヶ月前、ご家族のみやお二人だけの挙式は 6~3ヶ月前 のご予約が一般的です。近年は直前のご予約も増えており会場の空き状況やカメラマン・ヘアメイクなどのスタッフ手配が可能であれば 1ヶ月前でも挙式は可能です。ただし参列者のスケジュール調整を考えると 最低でも3ヶ月前 のご予約をおすすめしています。なおバリ島挙式の挙式料金は予約時期によって 大きく変動することはありませんが、旅行代金は出発が近づくほど航空券やホテルが高くなる傾向があります。ウェディング総費用を抑えるためには 10~6ヶ月前のご予約がおすすめです。

 

関連ページ
バリ島ウェディングの挙式会場・費用一覧
バリ島ウェディングの実例(ウェディングレポート)

バリ島挙式の予約までの流れを教えてください

まずは対面またはオンラインでお打ち合わせを行い、翌日までにお見積りをお送りいたします。その後、ご希望日時で挙式会場やパーティー会場の空き状況を確認し、空きがあれば 約2週間の仮予約 をお取りします。仮予約期間中のキャンセル料はかかりません。仮予約期限内にデポジットをご入金いただくと 正式予約 となります。デポジットはウェディング総額に充当され、最終精算時は残額のみのお支払いとなります。中間金はなく、最終残金のお支払いは挙式日の60〜30日前 が目安です。ご相談やお打ち合わせは何度でも無料で、挙式やバリ島滞在についてのご質問にも 原則即日お答えいたします。

 

関連ページ
バリ島ウェディングの挙式会場・費用一覧
バリ島ウェディングの実例(ウェディングレポート)


バリ島挙式のベストシーズン(乾季・雨季)

バリ島の乾季・雨季の時期はいつですか?

バリ島の季節(乾季・雨季)は、4月中旬〜10月中旬の乾季と、10月中旬〜4月中旬の雨季に分かれています。雨季でも一日中雨が降り続くことは少ないですが、12月〜1月は雨の日が多くなる時期です。近年は世界的な気候変動の影響もあり、乾季に雨が続いたり、雨季に晴天が続くこともあります。乾季のピークは 8月頃で、湿度が下がり風も心地よく過ごしやすい気候になります。4月〜8月は徐々に乾季へ向かう時期8月〜10月中旬は乾季の終わりから雨季へ向かう時期となるため、9月は前半と後半で気候が変わりやすい時期です。なお体感温度は湿度の影響を大きく受けるため、乾季と雨季の変わり目である 4月中旬と10月中旬は蒸し暑く感じることがありますが、海やプールを楽しむには最も気持ちの良い時期でもあります。

 

関連ページ
バリ島ベストシーズン 乾季・雨季
バリ島ウェディングの実例(ウェディングレポート)

バリ島のベストシーズンはいつですか?

バリ島挙式のベストシーズンは 乾季の6月〜9月で、特に 8月は晴天の日が多く人気の時期です。湿度が低くカラッとした気候で青空が広がる日も多く、ウェディングドレスやタキシードを着用していても 過ごしやすい季節です。夕方には心地よい風が吹き、涼しく感じることもあります。ただし乾季は湿度が下がるため、挙式後にプールに入る場合は少し涼しく感じることもあります。一方、雨季は樹木や花々が美しく、ウブドなどでは雨上がりに霧がかかり 幻想的な景色が広がることもあります12月〜1月は雨が多い時期ですが、それ以外の 2月〜11月は挙式が可能なシーズンです。どの季節が最適かは、希望されるウェディングスタイルや滞在の過ごし方によって変わります。

 

関連ページ
バリ島ベストシーズン 乾季・雨季
バリ島ウェディングの実例(ウェディングレポート)

バリ島の雨季でも挙式できますか?

はい、雨季でもバリ島で挙式できる会場はあります。

実際には、あえて雨季を選ばれる新郎新婦様もいらっしゃいます。その理由としては、雨季は旅行代金が比較的安く、ウェディング全体の費用を抑えやすいこと、12月・1月を除けば雨が長時間降り続く日がそれほど多くないこと、そして雨季ならではのバリ特有の熱気の中で、樹々や花々がより美しく感じられることが挙げられます。

特にウブドでは、雨上がりに霧に包まれる幻想的な景観の中で挙式ができることもあり、雨季ならではの魅力があります。また、ガーデンなどの屋外会場は、1日の挙式件数が少なく、午前・午後に1組ずつ程度で運営されていることが多いため、一時的な雨であれば挙式開始時間を調整して催行できる場合があります。そのため、開始時間が固定されているチャペル挙式よりも、かえって晴れ間を見ながら挙式を行いやすいケースもあります。

ただし、雨季の挙式では会場選びがとても重要です。雨が降り続くこともあるため、屋根のあるチャペルや、屋根付きのバックアップ会場が用意されているホテル・リゾートを選ぶことをおすすめします。近年は世界的な異常気象の影響もあり、乾季でも雨が続くことがありますので、短時間の挙式だけでなく、むしろ長時間にわたるパーティー会場こそ、時期を問わず屋根付き会場やバックアップ会場の有無が大切です。

これまで数千件の挙式をお手伝いしてきた中で、雨季で挙式自体ができなかったことはありません。一方で、パーティー中に会場を移動したケースはございます。

なお、雨季にあまりおすすめしないロケーションは、ビーチとヴィラです。ビーチは雨上がりに砂が濡れてしまうため、挙式の再設営に時間がかかることがあります。また、ヴィラは屋外の挙式スペースのみで、バックアップ会場を用意しにくい場合があるため、雨季には慎重に検討されることをおすすめします。

ただし、雨季でもおすすめできるビーチ挙式会場もあります。たとえばザ・ムリア・バリのビーチウェディングは、万が一雨が降った場合でも、チャペルに空きがあれば当日に無料で会場変更が可能です。空きがない場合でも、時間を調整してチャペル挙式として催行できるため、雨季でも比較的安心感のある会場のひとつです。

バリ島ベストシーズン 乾季・雨季
ザ・ムリア・バリ挙式 ビーチウェディング
ザ・ムリア・バリ挙式 ハーモニー・チャペルウェディング
バリ島ウェディングの実例(ウェディングレポート)


バリ島挙式について

バリ島挙式の魅力は何ですか?

バリ島は世界有数の挙式会場数を誇り、チャペル・ガーデン・ビーチ・ヴィラ・ウブドなど多彩なロケーションから挙式会場を選ぶことができます。挙式費用も他の海外挙式エリアと比較して リーズナブル で、お二人だけの挙式から ご家族中心の少人数挙式 まで柔軟に対応できる点も魅力です。またバリ島には現地在住の 日本人ウェディングコーディネーターやヘアメイクスタッフ も多く、言語の不安が少ないことも 安心できるポイント となっています。さらにホテルやリゾートの宿泊費もクオリティに比べてリーズナブルで、ウェディング費用だけでなく 旅行費用を含めた総予算を抑えやすい点 も人気の理由です。日本との 時差も1時間 と少なく、日本発のフライトも豊富なため、仕事やご家族の予定に合わせて ウェディングスケジュールを組みやすいこと もバリ島挙式の魅力です。

 

関連ページ
バリ島ウェディングの挙式会場・費用一覧
バリ島ウェディングの滞在&旅行サポート


バリ島挙式後のウェディングパーティー

バリ島ウェディングパーティーの特徴は?

バリ島は世界中から人々が集まるリゾート地のため、料理の種類が豊富でクオリティが高いことが魅力です。インドネシアン・バリニーズ料理をはじめ、フレンチ・イタリアン・中華・和食など幅広い料理からお選びいただけます。またパーティー会場は お二人だけの少人数から100名以上の大人数まで対応できる会場が多く、人数に合わせて貸切が可能です。さらにバリ島はゆったりとしたリゾート文化があり、パーティー時間も 約2時間程度と比較的長く設定されています。ハワイなどと比べても時間に余裕があり、多少時間を過ぎても追加料金が発生しない会場が多いため、時間を気にせずパーティーを楽しむことができます。会場もビーチフロント、オーシャンビューのクリフトップ、ガーデン、ジャングル、リバービュー、洞窟など自然を活かしたロケーションが多く、新郎新婦様のご希望に合わせて自由にお選びいただけます。

 

関連ページ
バリ島ウェディング パーティー
バリ島ウェディングパーティー特集

バリ島挙式のおすすめパーティー会場を教えてください

挙式会場と同じホテルやリゾートでパーティーを行う場合は、新郎新婦様やご参列者の移動がなく スムーズに進行できるメリット があります。ただし景色や雰囲気が 同じになりやすいため、同じ会場でも 挙式はチャペル、パーティーはガーデンなど別のロケーション にするのがおすすめです。バリ島はエリアごとに特徴が異なるため、挙式会場とパーティー会場を別のエリアにすることで より印象的なウェディング になります。例えば挙式はチャペルが多い ヌサドゥア地区、パーティーはサンセットが美しい ジンバラン地区 など、それぞれの魅力を活かす組み合わせが人気です。また挙式会場は高級リゾートが多くパーティー料金が高くなりがちですが、ウブド・ジンバラン・クタ地区 など自然に囲まれたエリアではコース料金が比較的リーズナブルで、大自然が装飾の一部となるため生花装飾の費用を抑えることもできます。

 

関連ページ
バリ島ウェディング パーティー
バリ島ウェディングパーティー特集

バリ島挙式のパーティーでお酒の持ち込みはできますか?

アルコール類の持ち込みはホテルやリゾートによって規定があり、多くの会場では Corkage Fee(持ち込み料) が設定されています。一般的な目安として、ワイン(750ml)は 約5,000円前後、スパークリングワインやシャンパンは 約7,000円前後、ウイスキーなどのハードリキュールも 約7,000円前後の持ち込み料が設定されていることが多いです。ただし、ボトルにはインドネシアの 酒税納付証明ラベル を複数箇所に貼付する必要があり、この管理はインドネシア国内の酒税制度によるもので、管轄はホテルではなく インドネシアの税関・イミグレーション となります。日本から持ち込んだお酒は輸入規制内の量で個人消費する場合は問題ありませんが、ホテルなどの営業施設で使用する場合は規制が厳しく、実際には難しいケースがほとんどです。そのためホテルやリゾートでのパーティーでは バリ島内で購入した酒税納付済みのボトルのみ持ち込み可能となることが一般的です。コーケージ料金を含めると、高額なワインやシャンパン、ウイスキーなどを除き、メニュー価格より高くなる場合もあるため、通常は会場のドリンクメニューをご利用いただくケースが多くなります。

 

関連ページ
バリ島ウェディング パーティー
バリ島結婚式費用「安くする方法&コツ」


バリ島フォトウェディング・前撮り

バリ島のホテルでフォトウェディングはできますか?

ホテルやリゾートによって条件が異なりますが、多くのホテルでは 宿泊者のみ撮影可能という規定があります。一般的には1泊以上宿泊することで撮影許可が出る場合や、宿泊費とは別に 撮影許可料金(フォトパーミット) を支払うことで撮影できるホテルもあります。また宿泊義務がなく、撮影許可料金のみで撮影できるホテルもあります。一方、ジ・アプルヴァ・ケンピンスキ・バリのようにフォトウェディング自体を禁止し、挙式を行った新郎新婦のみ撮影を許可しているホテルもあります。撮影許可料金や条件はホテルごとに異なるため事前確認が必要です。
ビーチでのフォトウェディングについては、バリ島ではホテルであっても完全なプライベートビーチはなく、ビーチは村(バンジャール)に属しています。そのためホテルと地域が共存して管理しているため、美しいビーチを人影少なく保っているリゾートを選ぶことが撮影では重要です。なお、空港より北側は火山灰の 黒砂ビーチ が多く、南側は 白砂ビーチ が多いため、ビーチフォトウェディングには ジンバラン・ヌサドゥア・ウルワツ エリアのホテルがおすすめです。

 

 

関連ページ
バリ島フォトウェディング・前撮りプラン
バリ島ウェディング・イメージギャラリー


バリ島ウェディングドレス&タキシード

ウェディングドレス&タキシードの持込はできますか?

ドレス&タキシードは 何着でもお持ち込み可能ですべて無料です。着付けは挙式代金やヘアメイク代金に含まれているため、撮影時間など規定時間内であれば お着替えも追加料金なく対応可能です。バリ島ではホテルやリゾートが衣装の持ち込み料を設定している会場は非常に少なく、衣装の持ち込み料金という概念自体がほとんどありません。近年はドレス再販サイトでブランドドレスを安く購入できたり、カラードレスを通販で 1〜2万円程度 で購入することも可能です。BLESS BALIではバリ島挙式・パーティー・フォトのロケーションに合わせて様々なウェディングスタイルを楽しんでいただきたいという考えから、衣装やアクセサリーの持ち込みをすべて無料としています。衣装費用を抑え、その分をご旅行や参列者との時間に使われる新郎新婦様も多くいらっしゃいます。

 

関連ページ
バリ島ウェディングドレス・タキシード
バリ島ドレス&タキシード お持ち込み


バリ島挙式の参列者・ゲスト

バリ島挙式の参列者は何人くらいが多いですか?

バリ島ウェディングでは、新郎新婦お二人だけの挙式から、ご両親やご兄弟のみの 8名様以内の家族挙式、ご親族とご友人数名を含めた 20名様前後、さらにご親族やご友人が多い 50〜80名様規模の挙式など、さまざまな人数帯で行われています。挙式会場には最低利用人数の設定はありませんが、最大収容人数が決められています。チャペルでは 約40名様程度の会場が多く、海前のチャペルでは ジ・アプルヴァ・ケンピンスキ・バリのオーシャンフロントチャペルが最大 100名様まで収容可能です。ガーデンやビーチの挙式会場は 40〜100名様以上まで対応できる会場も多く、大人数の挙式にも適していますが、会場によっては雨天時のバックアップスペースが十分でない場合もあります。パーティー会場も最大収容人数が設定されていますが、注意点は 最低利用人数です。最低人数を下回る場合でも規定人数分の料理代金が必要になるため、ご参列人数に合った会場を選ぶことが重要です。

 

関連ページ
バリ島ウェディングの挙式会場・費用一覧
バリ島ウェディングの実例(ウェディングレポート)


持ち込みについて

バリ島挙式で衣装の持ち込みは可能ですか?

衣装のお持ち込みは 無料です。ウェディングドレス・カラードレス・リゾートドレス・タキシード・スーツなど、何着でも持ち込み可能です。着付けは挙式代金やヘアメイク代金に含まれているため、撮影時間の規定時間内であれば お着替えも追加料金なく対応可能です。バリ島では衣装の持ち込み料金を設定しているホテルやリゾートは非常に少なく、衣装の持ち込みがしやすい環境です。挙式ではウェディングドレス、パーティーではカラードレスなど、シーンに合わせて衣装を変更できるのもバリ島ウェディングの魅力です。

 

関連ページ
バリ島ウェディングドレス・タキシード
バリ島ドレス&タキシード お持ち込み

ウェディングアイテムの持ち込みは可能ですか?

会場によって異なりますが多くの挙式会場では 生花、パーティー会場では 生花・飲食品・キャンドルや花火などの生火・電源が必要な電気機器・音が出る音響機器 などは持ち込み不可となる場合が多いです。一方で 造花・LEDキャンドル・テーブルランナー などは持ち込み可能な会場が多くあります。新郎新婦様やご参列者がご自身で設置や装飾を行う場合は費用はかかりませんが、会場スタッフに設置を依頼する場合は 作業費用が別途必要 になることがあります。またお酒については Corkage Fee(持ち込み料) を支払うことで持ち込み可能な会場もあります。持ち込みアイテムで多いのはパーティー中の 席札 です。日本で石や貝などを使ったキーホルダー型の席札を作り参列者へのプチギフトとして兼ねたり、プロフィールブックに料理やドリンクメニューを入れてカラフルな紙で作成し、テーブル装飾の一部として使用されるケースも多くあります。

 

関連ページ
バリ島挙式・結婚式のオプション
バリ島結婚式「安くするコツ」

 


お問い合わせ